FLOATのアプリプラットフォームHRUM(흐름)が1.0として正式オープンしました。
いよいよ本当のオープンです。アプリを世に出すために必要なことを、最初から最後までHRUMひとつで進められます。
HRUMでできること
• つくって公開する — GitHubリポジトリをつなぐとビルドとデプロイが続き、アプリごとに専用データベースが付きます。
• 運営する — ビルド履歴と環境変数をコンソールの一画面で管理します。
• 販売する — HRUM決済をつなげば、アプリの中で販売して精算まで受け取れます。
• AIを入れる — 四柱推命AI API、記憶するAI(RIDM Memory)、画像生成を同じAPIキーで呼び出せます。
はじめる
hrum.aiのリンクをAIコーディングツールに渡すと、AIが案内を読みながら一緒につくっていきます。hrum.aiからすぐに始められます。